タングドラムの本「Sound Therapy Healing: With Tongue Drums」

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タングドラムの楽譜を作っている中野 心乃華(なかの このは)です。


タングドラムの本があるって、ご存じですか?

ご存知ない方が多いかもしれませんよね。


そこで、この記事では

  • 「タングドラムの本って、あるの? 」


という方のために

  • タングドラムの本「Sound Therapy Healing: With Tongue Drums」」

について紹介します。

タングドラムの本

タングドラムについて書かれた本は、数冊あります。

その中で英語で書かれた本が1冊あります。

それでは今回は、「Sound Therapy Healing: With Tongue Drums」という本を紹介します。

※なお、本ページはプロモーションが含まれています。

※Please note that this page contains promotions.


 Sound Therapy Healing: With Tongue Drums


「Sound Therapy Healing: With Tongue Drums Tuning and Changing Vibrational

field with Healing Power of Sound for Your Body, Mind and Soul」

という洋書は、Greenleatherr氏の本です。


Greenleatherr氏は、シンギングボウルの本なども書いています。

▼こんな感じの本です。



「Sound Therapy Healing: With Tongue Drums Tuning and Changing Vibrational

field with Healing Power of Sound for Your Body, Mind and Soul」は、

英文で書かれたペーパーバック(紙の本)と、Audible版の両方があります。


内容を簡単に要約すると、

タングドラムは癒しの音色を作り出すことが出来る楽器であるとした、

音の周波数による癒しの入門書です。


出版年月:2022年12月17日

ペーパーバックのページ数:70ページ

価格:ペーパーバック(紙の本)1200円、Audible版900円

まとめ

私が知る限り、

タングドラムについて書かれた洋書(英語のみで書かれた本)は、今の所この1冊です。

(私の書いた本「はじめてのタングドラム」は日本語と英語の両方で書いた本なので)


タングドラムは「癒しの音色」とよく言われます。

そのため、ヨガ講師の方が

レッスンの際の音楽としてタングドラムを弾いたり、

放課後デイサービスで音楽療法としてタングドラムが使われるなど、

日本でも様々な場所で活用され始めてきました。


自分で演奏することで癒されると感じたり、

その演奏を聴くことで、他の方も癒されるということも起こる楽器だと思います。

あなたの生活の中に、タングドラムを取り入れてみませんか?

なお、この洋書に楽譜は掲載されていません。

タングドラムの楽譜をお探しの方は、

下記の楽譜販売サイトにてジブリシリーズの楽譜を販売しております。

ご希望の方は、中野心乃華Piascoreをチェックしてみてくださいね。

人生は一度きり。

あなたの人生がより豊かで、充実したものになりますように☆

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