【書評】『たった3日で運がよくなる玄関風水』

書評

12月に入りました。

今年も残りわずか。

さぁ、張り切って大掃除に取り掛かろう!

そんな気持ちでこの本を読みました。

『たった3日で運がよくなる玄関風水』のあらすじ

玄関は、好い気も悪い気も満ちる場所だ。

汚れや悪臭は邪気。運気を上げたいなら、

いつも明るくきれいに整理整頓して、

「好運の神様」の通り道を作っておくこと。

そのための第一が、玄関扉の乾拭き掃除。

これをまず3日続けるだけで、気持ちのいい家、

運の強い家に変わる!

会社やお店も運気アップは玄関から。

今日から簡単にできる究極の開運術。

著者「内川あ也」について

開運アドバイザー。日本風水クラブ代表。

個人や企業の相談鑑定、コンサルティングを行う一方、

テレビ出演、執筆、講演、セミナー、

公式占いサイト「究極のリセット風水」などで活躍

読んだ後どうしたか?

この本を読んで、玄関の掃き出す掃除はしていても、

玄関のドアの掃除をほとんどしていなかったことに気づき、

早速掃除した。

それから下駄箱も普段掃除していなかったので

一緒に掃除した。

 

3日坊主でもいい。

体調悪い日は無理せず回復してからまた始めればいいなど、

著者の優しさにホッとした。

 

今月は大掃除月間と決めているので、

今後も色々な箇所を掃除していこうと思う。


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