あたしンち【公式】様にTikTok「いいね」された

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目次

  • はじめに
  • あたしンち【公式】様にTikTok「いいね」された
  • おわりに

はじめに

皆さんこんばんは。中野 心乃華です。

このサイトでは、私がタングドラムについて学んだこと、

感じたことなどを綴っています。


今回は、あたしンち【公式】TikTok様に

TikTokの動画を「いいね」されたことについて紹介してみようと思います。

是非最後までご覧ください。

それでは早速、始めていきましょう。

あたしンち【公式】様にTikTok「いいね」された

6月1日にTikTokにアップした「情熱の赤いバラ」の動画を、

あたしンち公式TikTok様が、「いいね」してくださいました。

わー、ビックリ!?


こんなミラクルも起こるんですねぇ。



私は今までずっと自分ではどうにも出来ないことを

どうにかしようと、もがいてきました。

自分でどうにか出来ることなら努力もできるけれど、

そうでない事に注目しても、どうなるものでもないのに。



相手への期待をしすぎないというか、

してもらえたら嬉しいけれど、

相手に選択権があることについては、相手に判断を委ねるしかないわけです。

それなのに結果を自分でコントロールしようとしてたんですね。

そのことになかなか気づけていませんでした。



でも、ゆったりとした大きな心持ちで、

「果報は寝て待て」の精神で生きてみようと、最近修行を始めた所です。



そんな風に思って取り組み始めた矢先、

あたしンち公式TikTok様が「いいね」をしてくださるということが起こりました。

奇跡です。


全力を尽くして取り組んだら、あとは大きな心持ちでいる。

結果に執着しすぎない。

本当に難しいですが、少しずつ取り組んでいるところです。



そうやって取り組んでみたら、

予想を遥かに超えた状況が起こってきました。

おわりに

いかがでしたか?



「ただ、やりたいからやる。」2歳児や3歳児のように、

無邪気に、無心に思い立ったことを行動に移す。

その行動についておそらく彼らは、後先を考えてはいないでしょう。


小学生の頃、たった5分の休み時間に全速力で校庭に向かい、

全力で遊びきって教室に戻って授業を受ける。

あの集中力の凄さたるや、今思い返しても圧巻です。



子供の頃のようなワクワクする気持ち、楽しい気持ちの自分を思い出しつつ、

少しずつ「毎日楽しい気持ちで過ごしていこう!」そう思っています。

もう一度子供の頃のように、何かに夢中になってみませんか?



では、また次回のブログでお会いしましょう。

ごきげんよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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